【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】

【鴨川】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】

-記事の投稿日2026年02月03日-

◆【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
画像の日時:2026年02月01日08時50分頃~
場所:千葉県鴨川市前原359-69近く
説明:キンメダイの煮付けを食べに房総半島へ日帰り旅行をしてきた。その際に立ち寄った鴨川ウォールアートをブログに記録してみた。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
Kamogawa SEASIDE BASEから前原横渚海岸を望むと、上の画像の案内図がある。その案内図の裏側に”青い毛むくじゃらのモンスター”が描かれていた。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
”青い毛むくじゃらのモンスター”

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
”青い毛むくじゃらのモンスター”

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
”青い毛むくじゃらのモンスター”
身長170㎝の人物と比較。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
”青い毛むくじゃらのモンスター”
遠めで撮影した画像。南国の雰囲気のあるヤシの木がとても良い演出をしてくれているように感じた。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
”青い毛むくじゃらのモンスター”
横から見てみた。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
「WELCOM TO KAMOGAWA」
青い毛むくじゃらのモンスターへと至る階段に描かれたアート。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
「WELCOM TO KAMOGAWA」

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
「WELCOM TO KAMOGAWA」
海岸×アート。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
「WELCOM TO KAMOGAWA」
冬のまだ日が昇りきらない逆光の時間帯だった。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
「WELCOM TO KAMOGAWA」


◆今回の日帰り旅行のスケジュール
6:00 都内山手線の駅に集合
6:15 コンビニでコーヒー購入
7:00 海ほたるサービスエリアで休憩
8:30 鴨川ウォールアート
9:30 カモバウム(KAMOBAUM)
10:20 お食事処 船よし(金目鯛煮つけなど海鮮)
12:30 八坂神社 一の鳥居
13:30 勝浦市街散策(朝市通り付近)
14:30 太東海水浴場ウォールアート
15:30 太東埼灯台散策
17:00 お食事処 かずさ(いわし料理など)
18:30 帰路へ

※ドライバーは3名。交代しながらの運転だったため疲れはほとんど感じなかった。
※渋滞など特になく、移動もスムーズな一日だった。
※船よしの開店前だけ待ちの列が発生していたが、その他の場所は混雑していなかった。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
青い毛むくじゃらのモンスターの裏側に描かれたアート。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】

【鴨川市】Kamogawa SEASIDE BASE【前原横渚海岸】
鴨川シーサイドベースに植栽されている植物たち。
アガベ、グレビレア、モクマオウ、ヤシなどが植えられているドライガーデン。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
市営の芝浜駐車場(〒296-0001 千葉県鴨川市横渚808−65)近くのウォールアート。
海浜プロムナードという名前の通り沿いに描かれていた。
この約1km続く海浜プロムナードは、背の高いヤシ(ワシントンヤシ)が列になって植栽されており、日本ではないような南国トロピカル漂う雰囲気の場所。素敵すぎる。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
上の画像のウォールアートの目の前には市営”潮さい公園”が立地している。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
風の強い日だっため砂が舞って幻想的な雰囲気になっていた。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】

Blue John.blog

【船橋市】ピーターパン石窯パン工房店

【船橋市】ピーターパン石窯パン工房店

-記事の投稿日:2024年11月19日-

◆【船橋市】ピーターパン石窯パン工房店
画像の日時:2024年10月13日15:09分頃~
場所:千葉県船橋市海神3-24-14「ピーターパン 石窯パン工房店」
説明:梨園と大慶園に行った帰り道に「そうだ、ピーターパン行こう!」となったので寄ってみた。
感想:夕方近くだというのに、ほぼ満車。店内にも多くの人がひしめいていた。食べて美味しいのはもちろん、購入した家族分のコーヒーが無料で飲めるというサービスもあり、外のテーブルで屋外喫茶できるのだ。色々と最高だった。
テラス席:外のテラス席では購入したパンとサービスのコーヒーを食べられる。パンの香りが強く漂うお店のエリアで、外で食べられる開放感が素敵だった。友達や恋人たち、家族連れ、お一人の方、皆それぞれが買い物をした満足感と、暖かいコーヒーを味わっていた。気を使っているのか、意外にも回転がはやく、満席でも少し待てば着席できた。
プレミアム焼き栗ラウンド:自分用で購入した栗が盛りだくさんに入ったパン。ふわふわの食感と絶妙な甘さの栗との調和が最高だった。そして、栗の量の多さが凄かった。価格のほうはハーフで@702-(税込み)だったが、むしろお買い得という気持ちすら湧いてきた。
千葉県内に10店舗:ピーターパンさんは千葉県内に10店舗を展開している人気のパン屋さん。
ピーターパン 石窯パン工房店(船橋市)
ピーターパン 小麦工房店(市川市)
ピーターパン 小麦の郷店(鎌ヶ谷市)
ピーターパン 小麦の丘店(八千代市)
ピーターパン 奏の杜店(習志野市)
ピーターパンJr.シャポー船橋店(船橋市/改札内)
ピーターパン シャポー船橋店(船橋市/改札外)
ピーターパン ペリエ千葉エキナカ店(千葉市/改札内)
ピーターパン Jr.シャポー本八幡店(市川市/改札外)
ピーターパン 小麦の根店(白井市)

【船橋市】ピーターパン石窯パン工房店
千葉県の美味しいパン店☆訪問したのは日曜日の15時を過ぎていたが、まだまだ補充され続けている様子だった。さすが人気店だ。

【船橋市】ピーターパン石窯パン工房店
テラス席や駐車場方面の窓。外の光に照らされるパン達。最初は一個だけ購入するぞ!と決めて入店したが、お会計では・・・おわかりですよね。

【船橋市】ピーターパン石窯パン工房店
私の購入したプレミアム焼き栗ラウンド。季節の物を食すると健康になる。ということで、栗を選んでみた。気軽に選んでみたのだが、栗の入っている量がハンパではなく、超お買い得な最高コスパの食べ物だった。お味ももちろん美味しかった。サイズはハーフタイプを購入したが一日では食べきれなくて、数日かけて食べきった。また、是非とも購入したいと強く思った逸品だった。

【船橋市】ピーターパン石窯パン工房店
今日の戦利品。一個という縛りがあったにも関わらずたくさん購入してしまった。ピーターパンは恐るべきプレイス(Place)だと思った。でも、コーヒーサービスだし、解放感あるし、また行きたい。

【船橋市】ピーターパン石窯パン工房店
小腹が空いていたので「野沢菜のおやきパン」をテラス席で食べた。ごま油と柔らかいパンと野沢菜の塩っけの調和が絶妙すぎる。一瞬で食べてしまった。これは無限に食べられると思った。

【船橋市】ピーターパン石窯パン工房店
プレミアム焼き栗ラウンド。かぶりついたり、手でちぎって食べた。和菓子のようだとホームページには書いてあったが、和でも洋でもいけそうな不思議なパンだった。コーヒーや紅茶などのティーと相性は抜群だと思う。午後のひと時に贅沢に味わいたいと思った。

【船橋市】ピーターパン石窯パン工房店
プレミアム焼き栗ラウンド。私は以前は甘いものはほとんど食べなかった。しかし、美味しいスイーツに出会ってからは変わった。自ら甘いものを購入するまでになった。しかし、そんなに積極的に買うほうではないが、甘いものをじっくり味わうということを覚えた自分が嬉しい。そんな変化を受け入れたのだ。
 ちなみに以前は甘い栗など邪道とすら思っていた。甘い栗を食べるくらいならポテトチップスやコンビニのホットスナックでもと思っていたくらいだ。今はカラダに良いものを積極的に選ぶようにしているのもあり、こういった栗のパンなどに思考が向いてしまうのだった。

【船橋市】ピーターパン石窯パン工房店
暖かいコーヒー。これを飲みたいがためにパンを買うわけじゃないと思うが、ちいさな幸せの時間を提供してくれるサービス精神が嬉しい。人気店を体験させてもらうことができて良かったと思った。

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Mark Ronson, The Business Intl. – Somebody to Love Me (Official Video)
私は秋になると無性に聞きたくなる一曲。マーク・ロンソンさんは1975年ロンドン生まれ→NY育ち。DJ、シンガーソングライター、音楽プロデューサー。Mark Ronson。