【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】

【南伊豆】ゆうすげ公園

-記事の投稿日2026年03月15日-

◆【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
画像の日時:2026年02月14日14:02分頃~
場所:静岡県賀茂郡南伊豆町入間1839−1「あいあい岬」
説明:伊豆半島1泊2日のゆる旅をしてきた。なんと今回の目的地はヒリゾ浜の玄関口である中木。シーズンオフである2月に宿泊するのははじめてなので、道中などをブログに記録してみた。

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
南伊豆のダイナミックな景観を思いきり感じられる場所。

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
14時過ぎという時間帯にもかかわらず駐車スペースはほぼ満車だった。

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
師匠の作品が使われた案内板。お名前を探したけれど、どこにもクレジットが掲載されていなかった。

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
店内にイートインスペースもあるが、店舗前にもパラソルの休憩所が設置してある。春の陽ざしを浴びながらカフェしたい気持ちになった。

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
店主はプラントハンターという植物の仕事をしているらしい。

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
店舗前のワゴン。OUTLETプライスの品々が並べられていた。

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
店舗内に入ると石やサメのアゴ(JAW)が展示販売されていた一角があった。こちらには何度も訪問させていただいているが、はじめて見た。

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
伊豆の稲取独自の伝統の飾りものである吊るし雛(つるしびな)。

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
ロッキーロード@450-。
オーストラリア発祥のスイーツ。溶かしたチョコにマシュマロ、ナッツ、ビスケットなどを混ぜて固めたものらしい。

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
チョコレートブラウニー@450-
アメリカ発祥のスイーツ。バターとチョコレートを多く使用し、小麦粉の使用が少ないので詰まった食感も楽しめる食べ物。

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
バナナココナッツメープルマフィン@450-
完熟バナナとココナッツ、メープルシロップのコンボが生み出す極上のアメリカンマフィン。

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
ユズ&レモンドリヅルケーキ@
イギリス伝統のしっとりしたケーキ。焼きたての時に柑橘シロップをたっぷり染み込ませた酸味と甘みの絶妙なスイーツ。

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
サラミ&エッグ&サラダサンド@590-

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
エッグマヨネーズ@490-

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
トマトパスタサラダ@800-

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
プンジャブチキン+マンゴチャツネ@650-
パンジャブチキンカレーとはインド北部パンジャブ地方スタイルのチキンカレー。玉ねぎをしっかりと炒めることで甘みとコクを感じられるそうな。

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
プラントハンターらしく「バンクシア・ロブル(Banksia robur)」のドライフラワーがレジ前に飾られていた。
 
 ちなみにオーストラリアに生息するバンクシアには、山火事にあうと種子が開いて発芽するという性質をもつ品種があるそうな。乾燥した大地で進化してきた生存方法。大変興味深い植物ですよね。

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
今回はプンジャブチキン+マンゴチャツネサンド、チョコレートブラウニー、お土産のメロン最中を購入した。

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
持ち上げるとずっしりとした重みを感じる。フォークが中々入っていかない粘度の高さだった。ひと口かじると、チョコレートのほろ苦さ⇔甘味+バターの風味が豊かにしてくれた。幸せ。

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】

【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
かたそうに見えるパンだけど、ふっかふかで非常に柔らかく風味豊かだった。野菜もとてもフレッシュで、手作り?されたドレッシングが絶品だった。大袈裟に感じる表現だけど、実際に味はとても美味しい。
 お客さんが多いのも頷ける。 一品一品丁寧にこだわってつくって、ファンが一人、また一人と増えた結果なのかも。シーズンオフのあいあい岬でこれだけ観光客が多いのははじめて見た。

◆今回のスケジュール
・2/14(土)
7:00 集合
渋滞にはまりながら、コンビニで休憩しつつゆっくりドライブ。
12:30 南伊豆湊の逢ヶ浜(おうのはま)
13:20 南伊豆弓ヶ浜
14:00 南伊豆 あいあい岬
15:30 南伊豆 中木入り(チェックイン)
16:10 南伊豆 下賀茂 みなみの桜と菜の花まつり会場入り
18:40 南伊豆 中木で夕食&反省会
・2/15(日)
7:50 朝食(私だけ寝坊,ごめんさい)
9:10 南伊豆中木の町を散策
9:50 中木のアイドルT氏現る
   中木のかっちゃんがミロー前にいる(商工会の仕事)という情報を仕入れる
10:20 下賀茂 ミロー前で伊勢海老みそ汁のふるまいサービス
11:20 中木のかっちゃんの新車(SUBARU SAMBAR)を見せてもらう
11:30 みなみの桜と菜の花まつり会場を散策しつつ→
→下賀茂熱帯植物園見学
→下賀茂熱帯植物園でカフェ
→ぽんかん詰め放題のお土産
→キッチンカー「潮音(しおん)」でランチ
15:50 下田市白浜海水浴場を散策
16:30 尾ヶ崎ウィング
18:30 熱海市下多賀の町中華「天煌(てんふぁん)」で夕食
22:00 解散

※出発時間がゆっくりだったため、要所要所で発生していた渋滞につかまった
※前週の大雪の反動のためか、どこも観光客で賑わっていた
※日曜日は、いよいよ春の訪れを感じさせる暖かさで印象深かった

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【南伊豆】あいあい岬&AiAi South Point Cafe&Gift【軽食】
冬の南伊豆の風物詩。冬の季節風の影響(おもに塩害)から守るために「こも掛け」されたヤシの木々。

【南伊豆】ゆうすげ公園
我らがホームのヒリゾ浜。夏が待ち遠しい。

【南伊豆】ゆうすげ公園
ゆうすげ公園にのぼってきた。出会いの鐘は何度来てもフォトジェニック。

【南伊豆】ゆうすげ公園
盛夏の色鮮やか季節も素敵だけど、色の抜けた冬景色もまた絵になると思った。とにかく、この場所のロケーションが最高だと思う。

【南伊豆】ゆうすげ公園

【南伊豆】ゆうすげ公園
アイアイサウスカフェと南伊豆ジオパークの絶景。

【南伊豆】ゆうすげ公園

【南伊豆】ゆうすげ公園
風衝樹形(ふうしょうじゅけい)と呼ばれる、風の影響を受けた樹木。桜の木も海から陸方向へと曲がっているように見えた。

【南伊豆】ゆうすげ公園
石廊崎方面。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】

-記事の投稿日2026年02月23日-

◆【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
画像の日時:2026年02月14日13:35分頃~
場所:静岡県賀茂郡南伊豆町石廊崎241「御休み処 見須」
説明:伊豆半島1泊2日のゆる旅をしてきた。なんと今回の目的地はヒリゾ浜の玄関口である中木。シーズンオフである2月に宿泊するのははじめてなので、道中などをブログに記録してみた。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
静岡県道16号下田石廊松崎線沿いに立地している「御休み処 見須」。店舗入り口にHONDA NSR250Rが停まっていた。しかもレプソルカラー。輝く桜の木と南伊豆の空気感もあいまって印象的だった。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
よく見るとシングルシート仕様にカスタムされていた。そして、への字のスイングアームの形からすると1990年~のモデルであるMC21型か。もし乗車したら、2ストロークのパワーバンド→アドレナリン大放出。の画は想像に難くないと思った。


 そういえば以前、冬になるとバイクで伊豆半島一周をツーリングしたのを思い出す。情報で凍結していないのを確認し、都内を出発→箱根越えして沼津付近から→夕方~夜の海沿いをひたすら走る。なぜ冬の夜なのかというと、道が空いているから。いつも4ストロークの大型バイク3台ほどの少ない台数で夢中で走った思い出が蘇ったのだった。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
和の趣あふれる見須さんのファサード。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
店内の様子。お土産などの売り場。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
網網+壺。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
乾燥の天草(てんぐさ)。伊豆産の高品質のものらしい。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
お土産で購入させていただいた「磯花のり」@650-。帰宅してあらためて食べてみると豊かな磯の香りと旨味がつまっていたことを再認識した。
製造販売:静岡県下田市(有)マルヤマ。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
この場所で2月の春の陽ざしを感じつつ昼寝を決め込んでみたい。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
左上=きなこ+黒蜜のところてん。
右上=酢醤油のところてん。
下=磯花のり。
オーダーしたのは酢醤油のところてん。あとの2品は女将さんのサービスだった。感謝。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
酢醤油のところてん。
保存料の入っていないところてんって、こんなに美味しいのだと感動しきり。するすると無限に食べられてしまう。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
濃厚な香りと旨味を感じる磯花のり。ところてんとのコンボで天国へ行けた。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
黒蜜きなこのところてん。
甘い味もベストマッチ。シンプルだけどとても美味しい。ハッピータイム。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
黒蜜のところてん。さらに一杯追加サービスしていただいてしまった。@400-で3杯食べさせてもらった計算になる。感謝。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
お話をしていると女将さんは80代半ばとのこと。そのご年齢には見えない美肌だったので「やはり毎日ところてんを食べてるからですかね!」と話をふってみたところ「毎日なんて食べないよ!!!」→他のお客さんも含め一同爆笑。という節があった。いつまでも健康で元気って良いですね。私も見習いたいと心底思った。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
この看板は伊達ではなかった。ヒリゾの帰り道にはクローズしてしまう時間帯なので、入店することができて念願がかなった。機会があれば是非再訪したいと思った。

◆今回のスケジュール
・2/14(土)
7:00 集合
渋滞にはまりながら、コンビニで休憩しつつゆっくりドライブ。
12:30 南伊豆湊の逢ヶ浜(おうのはま)
13:20 南伊豆弓ヶ浜
14:00 南伊豆 あいあい岬
15:30 南伊豆 中木入り(チェックイン)
16:10 南伊豆 下賀茂 みなみの桜と菜の花まつり会場入り
18:40 南伊豆 中木で夕食&反省会
・2/15(日)
7:50 朝食(私だけ寝坊,ごめんさい)
9:10 南伊豆中木の町を散策
9:50 中木のアイドルT氏現る
   中木のかっちゃんがミロー前にいる(商工会の仕事)という情報を仕入れる
10:20 下賀茂 ミロー前で伊勢海老みそ汁のふるまいサービス
11:20 中木のかっちゃんの新車(SUBARU SAMBAR)を見せてもらう
11:30 みなみの桜と菜の花まつり会場を散策しつつ→
→下賀茂熱帯植物園見学
→下賀茂熱帯植物園でカフェ
→ぽんかん詰め放題のお土産
→キッチンカー「潮音(しおん)」でランチ
15:50 下田市白浜海水浴場を散策
16:30 尾ヶ崎ウィング
18:30 熱海市下多賀の町中華「天煌(てんふぁん)」で夕食
22:00 解散

※出発時間がゆっくりだったため、要所要所で発生していた渋滞につかまった
※前週の大雪の反動のためか、どこも観光客で賑わっていた
※日曜日は、いよいよ春の訪れを感じさせる暖かさで印象深かった

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RetroFlexVibes-Slow Down
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【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】
2/14(土)16時頃に会場入りした。18時からのライトアップの時間帯まで散策をすることにした。

【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】
日没近くの時間帯でも多くの人で賑わっていた。付近の道路も多くの車が行き交う。アジア系の外国人観光客の姿も多く見かけた。

【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】
菜の花の芳香に包まれる。旅に出て非日常を心から味わう。無限にも思える菜の花畑はそのスイッチになった。

【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】
逆光に光るピンク色の光線。それらを浴びながら川面の湿った空気を思い切り吸いこむ。

【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】
色の抜けた世界から色のある季節へ。

【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】

【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】

【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】
それぞれの時間を楽しむ旅行者たち。平和に感謝。

【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】
曲線を描く川辺に生える桜の木。谷も深くなく、穏やかに流れているというのも青野川の良い所だと思った。

【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】
ピンク色のダウンジャケットを羽織った二人組。

【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】
マジックアワーの青い光のまわった河津桜。

【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】
南伊豆らしくヤシの木が生えていた。山はまだまだ冬色の木々が覆っていた。

【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】
18時の点灯で歓声があがる。

【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】
16時頃に比べたら人出は少なくなったが、それでも多くの観光客の姿があった。

【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】

【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】

【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】

【南伊豆】第28回みなみの桜と菜の花まつり【下賀茂の河津桜】

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

-記事の投稿日2026年02月10日-

◆【勝浦市】勝浦市街散策
画像の日時:2026年02月01日13:40分頃~
場所:千葉県勝浦市勝浦175-2付近~
説明:千葉県鴨川市に金目鯛の煮つけを食べに行くという日帰り旅行をしてきた。近隣のフォトスポットも散策してきたのでブログに記録してみた。

【勝浦市】勝浦市街散策
勝浦に移住されたイギリス人のセレクトショップ「Liam And Brookes Vintage Shop」。あとで調べて知ったのだが、立ち寄ればよかったと少し後悔した。

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策
ブティックというか洋服屋さんのショウウィンドウに飾られた貝殻たち。海好きには刺さるものがあった。しばし見入ってしまう。

【勝浦市】勝浦市街散策
ふと精肉店が目に飛び込んでくる。

【勝浦市】勝浦市街散策
茶色い食べものが脳⇔胃を刺激する。食べ歩きたいという禁断症状が出る前にこの場を足早に立ち去った。

【勝浦市】勝浦市街散策
おもしろ焼処 ふうふう」という飲食店さんの駐車場。植物がお洒落に飾られていた。
左からシャクナゲ、アガベ、ニューサイ、ユッカ、バラ?だと思われる。

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策
仲本町朝市通り。

【勝浦市】勝浦市街散策
手書きで丁寧に何かが書かれていた。ちーちゃんの店という店舗さん。

【勝浦市】勝浦市街散策
アイスクリームを食べ歩きしている2人組を見かけて、皆さんが影響されて探し出したお店「夢てらす・みよまつ」。

【勝浦市】勝浦市街散策
店舗前に置かれたメニュー一覧。

【勝浦市】勝浦市街散策
結局、アイスクリームに落ち着く。

【勝浦市】勝浦市街散策
店内にはこういった色々が飾られていた。見ているだけでも楽しい。

【勝浦市】勝浦市街散策
白砂と貝殻のアート。さすが歴史のある港町、DNAレベルで海好きなのかもと思った

【勝浦市】勝浦市街散策
勝浦漁港前の道路。

【勝浦市】勝浦市街散策
濱勝浦橋付近に設置された看板。

【勝浦市】勝浦市街散策
濱勝浦橋から見た水路。桜の枝が張り出していた。

【勝浦市】勝浦市街散策
濱勝浦橋。どことなく仏教を感じさせるデザイン。

【勝浦市】勝浦市街散策
はしご車が描かれた消火栓。

【勝浦市】勝浦市街散策
メガネのイシイさんのinstagram。昭和の頃から営業されているという。タイムスリップしたかのような昭和感が素敵すぎる。

【勝浦市】勝浦市街散策
ひな人形にもメガネ。

【勝浦市】勝浦市街散策
もちろん女雛にも。一人一台スマートフォン所有で全世界が近視の未来の象徴か否か。とにかく、こういった遊び心も素敵すぎる。

【勝浦市】勝浦市街散策
勝浦市のマスコットキャラクター、その名も『勝浦カッピー』。
紹介文には、こう書かれてあった。
勝浦生まれで、勝浦育ちの勝浦カッピー
カツオ祭りの日に誕生した
子供たちのお魚アイドルです!
クリッとしたまんまるおめめが
チャームポイントの男の子♪
得意のカッピースマイルで
勝浦のPRを頑張っています!!

【勝浦市】勝浦市街散策
かつうらビッグひな祭り』という街をあげての大イベントが開催されるそうな。なんと、街中ひな祭り人形だらけになるとか。圧巻はなんといっても遠見岬神社の60段の階段に敷き詰められたひな人形たち。是非、一度見てみたい。

【勝浦市】勝浦市街散策
月の前半と後半で朝市の開催場所が変わるそうな。
平等を愛する歴史のある町の知恵なのでしょうか。
◆下本町朝市通り
→毎月1日~15日
◆仲本町朝市通り
→毎月16日~月末

【勝浦市】勝浦市街散策
軒のテントが昭和を色濃く感じた。イマドキ、既存店以外でこういった素材をファサードに使用するお店はあるのだろうか。だからこそノスタルジックな気持ちにさせられたと思った。

【勝浦市】勝浦市街散策
遠見岬神社。とみさきじんじゃ。と読むらしい。

【勝浦市】勝浦市街散策
迷った時は重ねるハザードマップ
日本に住んでいるなら決して他人ごとではない地震。関東圏では首都直下地震と相模トラフ地震が有名。防災・減災は準備が大事なので、まずは知ることからはじめたいですよね。
jamstec(海洋研究開発機構)の特集記事も。

【勝浦市】勝浦市街散策
遠見岬神社。富咲の石段とよばれる60段の階段。
両脇の灯籠もフォトジェニック。

【勝浦市】勝浦市街散策
桜の花が咲いてくれていた。

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策
弘化巳年(西暦1845年、巳年)
十一月吉日

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

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◆今回の日帰り旅行のスケジュール
6:00 都内山手線の駅に集合
6:15 コンビニでコーヒー購入
7:00 海ほたるサービスエリアで休憩
8:30 鴨川ウォールアート
9:30 カモバウム(KAMOBAUM)
10:20 お食事処 船よし(金目鯛煮つけなど海鮮)
12:30 八坂神社 一の鳥居
13:30 勝浦市街散策(朝市通り付近)
14:30 太東海水浴場ウォールアート
15:30 太東埼灯台散策
17:00 お食事処 かずさ(いわし料理など)
18:30 帰路へ

※ドライバーは3名。交代しながらの運転だったため疲れはほとんど感じなかった。
※渋滞など特になく、移動もスムーズな一日だった。
※船よしの開店前だけ待ちの列が発生していたが、その他の場所は混雑していなかった。

ALIABLO-GOING NUMB
—soundcloud

【鴨川市】KAMOGAWABAUM

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】【鴨川市】KAMOGAWABAUM

-記事の投稿日2026年02月08日-

◆【鴨川市】KAMOGAWABAUM
画像の日時:2026年02月01日09:32分頃~
場所:千葉県鴨川市広場777 (潮騒市場内)「KAMOGAWABAUM
説明:千葉県鴨川市に金目鯛の煮つけを食べに行くという日帰り旅行をしてきた。近隣のフォトスポットも散策してきたのでブログに記録してみた。
KAMOGAWA BAUMのinstagram

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
開店10時より少し早めに到着して、駐車場内やお土産屋さんを散策する。
他にもバイク乗りの方やワゴン車に乗りあいで来られた人たちが開店待ちをしている姿を見かけた。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
鴨川市のフォトスポットのひとつ、巨大なバウムクーヘンのオブジェ。
人物と一緒に記念撮影するらしい。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
ちなみに裏側はこんな感じであった。意外や意外、裏側も綺麗にされていた。さすがフォトスポットと思った。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
同じ潮騒市場の敷地内にあるお土産屋さん、海鮮もの屋さん。皆それぞれに自分用のお土産を調達していた。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
ガモガワバウムの店内。バウムクーヘンを焼き上げるあの極上の匂いに包まれた空間。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
白壁にウッディーな雰囲気でとても素敵。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
手書きのポップとかもあって可愛い。男性客の集団もカモガワバウムのお土産を次々に購入していっていた。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
私たちは海鮮定食で食い倒れるという本日の目的があったので、断腸の思いで少しだけ食べたのだった。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
ちなみに鴨川市は平安時代中期の漢和辞書にも載っている(諸説あり)ほど歴史があるそうな。鴨川というとシーワールドが一番に思い浮かぶけれど、こうやって散策してみると違った印象に塗り替わると思った。
鴨川市のホームページより

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
一方、こちらは勝浦市鵜原の鵜原海岸。近くの無料パーキングから白い鳥居が見える。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
白い鳥居から一番近くの無料パーキングの様子。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
鵜原海岸の防波堤。返しがついている。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
防波堤の上に取り付けられたプレート。昭和53年(1978年)につくられたものらしい。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
人気のフォトスポットらしく、すでに何組かが写真を撮りあっていた。若者たちだけでなく、家族連れやカップルの姿もあった。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
昭和五十五年
旧六月七日

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
八坂神社は外房ナビさんのサイトによると「勝浦市鵜原字天王山785」が住所になっていた。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
波音を全身で浴びながら、いつまでも眺めていたい景色とお天気。忙しく移動しないでチェアリングしても良かったかなと思ったりした。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】

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◆今回の日帰り旅行のスケジュール
6:00 都内山手線の駅に集合
6:15 コンビニでコーヒー購入
7:00 海ほたるサービスエリアで休憩
8:30 鴨川ウォールアート
9:30 カモバウム(KAMOBAUM)
10:20 お食事処 船よし(金目鯛煮つけなど海鮮)
12:30 八坂神社 一の鳥居
13:30 勝浦市街散策(朝市通り付近)
14:30 太東海水浴場ウォールアート
15:30 太東埼灯台散策
17:00 お食事処 かずさ(いわし料理など)
18:30 帰路へ

※ドライバーは3名。交代しながらの運転だったため疲れはほとんど感じなかった。
※渋滞など特になく、移動もスムーズな一日だった。
※船よしの開店前だけ待ちの列が発生していたが、その他の場所は混雑していなかった。

【ハッピーターン】ねぎ塩風味【群馬限定】

【ハッピーターン】ねぎ塩風味【群馬限定】

-記事の投稿日2026年01月27日-

◆【ハッピーターン】ねぎ塩風味【群馬限定】
画像の日時:2026年01月12日09:34分頃~
説明Hayato氏からお土産のおすそ分けをしていただいた。さすが世界のハッピーターン、手が止まらなくなるほど美味しかったのでブログに記録してみた。

【ハッピーターン】ねぎ塩風味【群馬限定】
メーカーのサイトには、
『甘じょっぱいハッピーターンの美味しさに、ねぎの旨味や甘味、さらにポークの旨味をプラスして「ねぎ塩」という親しみのある味に仕上げました。ねぎ塩風味でしか味わえない、コクと旨味がアップしたハッピーターンです。』と書かれてあった。

【ハッピーターン】ねぎ塩風味【群馬限定】
包装裏側の品質表示基準など。

【ハッピーターン】ねぎ塩風味【群馬限定】
群馬限定。
ねぎなぎねぎねぎ・・・平仮名が躍る。ハッピーターンらしくて可愛い。

【ハッピーターン】ねぎ塩風味【群馬限定】
下仁田ねぎを強く印象付ける緑色、デフォルメされた絵、そして踊る文字。主張がわかりやすい。

ちなみに下仁田ネギはいつから栽培されているのか、品種はどのようにしてできたのか、いつごろから下仁田葱と呼ばれるようになったのか、はっきりとわからないことだらけなのだそうな。不思議。
・・・その他、下仁田ネギのうんちく下仁田ネギレシピ下仁田ネギ選びの3つのポイントなどの面白い記事が下仁田ネギ産直センターさんのサイトに掲載されていました。

【ハッピーターン】ねぎ塩風味【群馬限定】

【ハッピーターン】ねぎ塩風味【群馬限定】
お皿に入れてみる。開封した瞬間、広がるネギとハッピーターンの香り。それにコンソメのようなポークの香りが混じる。

【ハッピーターン】ねぎ塩風味【群馬限定】
緑色のつぶが下仁田ネギパウダーであろうか。黒色はブラックペッパーだと思われる。

【ハッピーターン】ねぎ塩風味【群馬限定】
 ネギの香りを感じつつ食べて見ると・・・ハッピーターンの甘じょっぱさとポークやガーリックの味が混じって美味しい。一枚食べはじめると、本当に止まらなくなってしまう。アルコールなどと一緒に味わっても良いかもと思ったりした。感謝。

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【CORNES】ミネラルウォーター/コースター
ハイラグジュアリーカーの普及、販売で有名なあのCORNESのミネラルウォーターとコースター。店頭に行って商談などをした人限定で提供されるグッズ。訪問された片からの頂きものなので有難く飾らせていただいています。

【CORNES】ミネラルウォーター
ボトルの表面には様々なホイールの模様が描かれている。

【CORNES】ミネラルウォーター
品質表示基準など。HAVARY’Sという企業の製品。

【CORNES】ミネラルウォーター
ボトルの上側からの画像。

【CORNES】コースター
シンプルかつ上品なデザイン。大事に飾っておこうと思っています。

【CORNES】コースター
コースターの裏側は、お子様が楽しめるように迷路になっているという凝ったものになっていた。ハイラグジュアリーカー販売の場に小さな子供というのは、一般人には想像しずらいけれど、そういったことなのかもしれない。とても勉強になりました。