【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】

-記事の投稿日2026年02月23日-

◆【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
画像の日時:2026年02月14日13:35分頃~
場所:静岡県賀茂郡南伊豆町石廊崎241「御休み処 見須」
説明:伊豆半島1泊2日のゆる旅をしてきた。なんと今回の目的地はヒリゾ浜の玄関口である中木。ヒリゾ浜のシーズンオフである2月に宿泊するのははじめてなので、道中などをブログに記録してみた。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
静岡県道16号下田石廊松崎線沿いに立地している「御休み処 見須」。店舗入り口にHONDA NSR250Rが停まっていた。しかもレプソルカラー。輝く桜の木と南伊豆の空気感とあわせて印象的だった。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
よく見るとシングルシート仕様にカスタムされていた。そして、への字のスイングアームの形からすると1990年~のモデルであるMC21型でしょうか。それにしても、2ストロークのパワーバンドでアドレナリンが放出しっぱなしなのは想像に難くないですよね。


 話は変わるけど、以前、冬になるとバイクで伊豆半島をツーリングしたのを思い出す。凍結していないのを確認し、都内を出発→箱根越えして→夕方~夜の海沿いをひたすら走る。なぜ冬の夜なのかというと、道が空いているから。いつも4ストロークの大型バイク3台くらいだったかな。少ない台数で夢中で走った思い出が蘇ったのだった。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
和風の趣あふれる見須さんのファサード。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
店内の様子。お土産などの売り場。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
網網+壺。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
乾燥の天草(てんぐさ)。伊豆産の高品質のものらしい。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
我々がお土産で購入させていただいた「磯花のり」@650-。帰宅してあらためて食べてみると豊かな磯の香りと旨味がつまっていたことを再認識した。
製造販売:静岡県下田市(有)マルヤマ。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
この場所で2月の春の陽ざしを感じつつ昼寝を決め込んでみたい。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
左上=きなこ+黒蜜のところてん。
右上=酢醤油のところてん。
下=磯花のり。
オーダーしたのは酢醤油のところてん。あとの2品は女将さんのサービスだった。感謝。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
酢醤油のところてん。
保存料の入っていないところてんって、こんなに美味しいのだと感動しきり。するすると無限に食べられてしまう。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
濃厚な香りと旨味を感じる磯花のり。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
黒蜜きなこのところてん。
甘い味もベストマッチ。シンプルだけどとても美味しい。ハッピータイム。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】
さらに一杯追加サービスしていただいてしまった。黒蜜のところてん。

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】

【南伊豆町】御休み処 見須【ところてん】

◆今回のスケジュール
・2/14(土)
7:00 集合
渋滞にはまりながら、コンビニで休憩しつつゆっくりドライブ。
12:30 南伊豆湊の逢ヶ浜(おうのはま)
13:20 南伊豆弓ヶ浜
14:00 南伊豆 あいあい岬
15:30 南伊豆 中木入り(チェックイン)
16:10 南伊豆 下賀茂 みなみの桜と菜の花まつり会場入り
18:40 南伊豆 中木で夕食&反省会
・2/15(日)
7:50 朝食(私だけ寝坊,ごめんさい)
9:10 南伊豆中木の町を散策
9:50 中木のアイドルT氏現る
   中木のかっちゃんがミロー前にいる(商工会の仕事)という情報を仕入れる
10:20 下賀茂 ミロー前で伊勢海老みそ汁のふるまいサービス
11:20 中木のかっちゃんの新車(SUBARU SAMBAR)を見せてもらう
11:30 みなみの桜と菜の花まつり会場を散策しつつ→
→下賀茂熱帯植物園見学
→下賀茂熱帯植物園でカフェ
→ぽんかん詰め放題のお土産
→キッチンカー「潮音(しおん)」でランチ
15:50 下田市白浜海水浴場を散策
16:30 尾ヶ崎ウィング
18:30 熱海市下多賀の町中華「天煌(てんふぁん)」で夕食
22:00 解散

※出発時間がゆっくりだったため、要所要所で渋滞が発生していた
※前週の大雪の反動のためか、どこも観光客が多くいて賑わっていた
※特に日曜日は、いよいよ春の訪れを感じさせる暖かさで印象深かった

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理

-記事の投稿日2026年02月17日-

◆【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
画像の日時:2026年02月01日16:44分頃~
場所:千葉県山武郡九十九里町片貝6928「浜料理かずさ
説明:千葉県鴨川市に金目鯛の煮つけを食べに行くという日帰り旅行をしてきた。食い倒れDayということだったので、夕飯も海の幸を食べることになったのでブログに記録してみた。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
千葉県道30号飯岡一宮線=九十九里ビーチライン沿いに立地している店舗。海の幸の連想させるワードがずらりと並ぶ。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
非日常の旅時間であることや日没の時間帯ということもあり、なんだか良い雰囲気に感じた。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
このエイジングの具合がまた良き。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
働きながら魚料理のことを学べちゃう素敵労働。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
店舗のファサードの様子。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
店舗横の路地を海方向の進んだ場所。隣に立地している「ニューかずさ」という旅館は姉妹店なのであろうか。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
海を背に店舗横を歩いてみた。海からのお客さんにもアピールしてわかりやすい。ちなみに我々はこの裏側に最初に駐車してしまったのだった。お店の方に教えられて、後ほど表のパーキングスペースに移動した。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
店舗を入ってすぐの場所。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
「I♡九十九里」のマットがお出迎えする。描かれているのはご当地キャラの「くくりん」。
ちば観光ナビさんのサイトには以下のように紹介されていた。

所属:九十九里町
くくりんの本名は「ウェーブキャット・くじゅうくりん・クリスティーにゃ」ですが、愛称の「くくりん」で皆さまから呼ばれています。
好きな食べ物は、九十九里町特産品のいわし・ハマグリ・にゃがらみ(ながらみ)です。
九十九里町の応援団として頑張ります。
よろしくお願いします。

いわしを食べてはニコニコしてるよ。
生まれも育ちも九十九里町で、甘えん坊で人なつっこい。
おじいちゃんは、伝説のにゃーふぁー(サーファー)だけど、くくりんはサーフィンを始めたばかり。がんばるにゃ。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
入口の暖簾。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
入口付近の壁に貼られたサイン。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
さらに廊下を奥へと進むと再びサインの壁が。芸能関係者の方も多く訪問されているらしい。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
店舗奥から入り口側を望んだ店内の様子。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
メニュー。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
メニュー。
◆オーダーしたメニュー
・いわしセット×2
・いわし寿司
・天ぷら定食
・カキフライ定食×2
・カツオの刺身+ライス、お新香、だんご汁セット
・焼きはまぐり
・たこの唐揚げ
・自家製イカの塩辛

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
いわしセットの「いわしの骨せんべい」「いわしのごま漬け」

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
いわしセットの「いわし刺身」「いわしのなめろう」。
イワシの漢字は魚へんに弱いと書くほど鮮度が落ちるのがとても早い魚。「ウチのイワシは漁師さんから直で仕入れているから新鮮なのよ」とかずさの女将さんが教えてくれた。しかも九十九里近海で漁獲されるイワシだそうな。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
いわし寿司とアジ寿司のハーフ&ハーフ。お店のほうからメニューにのっていないハーフ&ハーフを提案してくれた。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
いわしセットの「いわしのさんが焼き」。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
いわしセットの「いわしの蒲焼」

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
いわしセットの「いわしの塩焼き」

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
定食に付属のお新香。貝殻の形のお皿が可愛い。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
いわしセットの「天ぷら」。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
焼きはまぐり。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
自家製塩辛。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
カキフライ定食。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
たこの唐揚げ。

【九十九里町】浜料理かずさ~九十九里の新鮮いわし料理
カツオの刺身。厚切りで重さもずっしりだった。

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◆今回の日帰り旅行のスケジュール
6:00 都内山手線の駅に集合
6:15 コンビニでコーヒー購入
7:00 海ほたるサービスエリアで休憩
8:30 鴨川ウォールアート
9:30 カモバウム(KAMOBAUM)
10:20 お食事処 船よし(金目鯛煮つけなど海鮮)
12:30 八坂神社 一の鳥居
13:30 勝浦市街散策(朝市通り付近)
14:30 太東海水浴場ウォールアート
15:30 太東埼灯台散策
17:00 お食事処 かずさ(いわし料理など)
18:30 帰路へ

※ドライバーは3名。交代しながらの運転だったため疲れはほとんど感じなかった。
※渋滞など特になく、移動もスムーズな一日だった。
※船よしの開店前だけ待ちの列が発生していたが、その他の場所は混雑していなかった。

SUNNY-When We Where Young
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【いすみ市】ウォールアート【太東海水浴場】

【いすみ市】ウォールアート【太東海水浴場】

-記事の投稿日2026年02月12日-

◆【いすみ市】ウォールアート【太東海水浴場】
画像の日時:2026年02月01日15:13分頃~
場所:千葉県いすみ市岬町中原谷の平地74「太東海水浴場
説明:千葉県鴨川市に金目鯛の煮つけを食べに行くという日帰り旅行をしてきた。近隣のフォトスポットも散策してきたのでブログに記録してみた。

【いすみ市】ウォールアート【太東海水浴場】
海水浴場前の駐車場は約100台分のスペースがあるという。
南国を感じさせるヤシやソテツの植栽と赤い屋根。南国のような雰囲気に感じた。

【いすみ市】ウォールアート【太東海水浴場】
3頭のイルカのオブジェ。尾びれが上を向いているのが個性的。躍動感を感じる。シュノーケリングのフィンキックでも、蹴り下ろすだけでなく、蹴りあげる動作を連続させることで、より効率的に推進力をえることができる。上向きの尾ビレはその象徴か。<そんなわけないw

【いすみ市】ウォールアート【太東海水浴場】
良い表情。メロン器官が入っていそうなカタチもリアル。いますぐ超音波を出しそうな雰囲気を感じた。

【いすみ市】ウォールアート【太東海水浴場】
フォトスポット。青い海とヤシの木と白いベンチ。素敵すぎる演出。色鮮やかな季節に再訪したいと思った。

【いすみ市】ウォールアート【太東海水浴場】
サーフボードの形をイメージしている板。

【いすみ市】ウォールアート【太東海水浴場】
トイレの壁面に描かれたアート。赤い屋根との相乗効果もあり、良い雰囲気。

【いすみ市】ウォールアート【太東海水浴場】
素敵な観光資源。こういった演出があるおかげで、房総半島の思い出も、きっと色濃いものになりそうだと思った。

【いすみ市】ウォールアート【太東海水浴場】
ソテツとヤシの背景に映えるウォールアート。

【いすみ市】ウォールアート【太東海水浴場】
前向きなメッセージ。

【いすみ市】ウォールアート【太東海水浴場】

【いすみ市】ウォールアート【太東海水浴場】

【いすみ市】ウォールアート【太東海水浴場】
上の画像を撮影した場所から振り返って見た景色。太東漁港(たいとうぎょこう)だ。九十九里浜の南端に位置しており、黒潮の影響で冬も暖かいのだそうな。

【いすみ市】ウォールアート【太東海水浴場】
別角度からの太東漁港。

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◆今回の日帰り旅行のスケジュール
6:00 都内山手線の駅に集合
6:15 コンビニでコーヒー購入
7:00 海ほたるサービスエリアで休憩
8:30 鴨川ウォールアート
9:30 カモバウム(KAMOBAUM)
10:20 お食事処 船よし(金目鯛煮つけなど海鮮)
12:30 八坂神社 一の鳥居
13:30 勝浦市街散策(朝市通り付近)
14:30 太東海水浴場ウォールアート
15:30 太東埼灯台散策
17:00 お食事処 かずさ(いわし料理など)
18:30 帰路へ

※ドライバーは3名。交代しながらの運転だったため疲れはほとんど感じなかった。
※渋滞など特になく、移動もスムーズな一日だった。
※船よしの開店前だけ待ちの列が発生していたが、その他の場所は混雑していなかった。

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

-記事の投稿日2026年02月10日-

◆【勝浦市】勝浦市街散策
画像の日時:2026年02月01日13:40分頃~
場所:千葉県勝浦市勝浦175-2付近~
説明:千葉県鴨川市に金目鯛の煮つけを食べに行くという日帰り旅行をしてきた。近隣のフォトスポットも散策してきたのでブログに記録してみた。

【勝浦市】勝浦市街散策
勝浦に移住されたイギリス人のセレクトショップ「Liam And Brookes Vintage Shop」。あとで調べて知ったのだが、立ち寄ればよかったと少し後悔した。

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策
ブティックというか洋服屋さんのショウウィンドウに飾られた貝殻たち。海好きには刺さるものがあった。しばし見入ってしまう。

【勝浦市】勝浦市街散策
ふと精肉店が目に飛び込んでくる。

【勝浦市】勝浦市街散策
茶色い食べものが脳⇔胃を刺激する。食べ歩きたいという禁断症状が出る前にこの場を足早に立ち去った。

【勝浦市】勝浦市街散策
おもしろ焼処 ふうふう」という飲食店さんの駐車場。植物がお洒落に飾られていた。
左からシャクナゲ、アガベ、ニューサイ、ユッカ、バラ?だと思われる。

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策
仲本町朝市通り。

【勝浦市】勝浦市街散策
手書きで丁寧に何かが書かれていた。ちーちゃんの店という店舗さん。

【勝浦市】勝浦市街散策
アイスクリームを食べ歩きしている2人組を見かけて、皆さんが影響されて探し出したお店「夢てらす・みよまつ」。

【勝浦市】勝浦市街散策
店舗前に置かれたメニュー一覧。

【勝浦市】勝浦市街散策
結局、アイスクリームに落ち着く。

【勝浦市】勝浦市街散策
店内にはこういった色々が飾られていた。見ているだけでも楽しい。

【勝浦市】勝浦市街散策
白砂と貝殻のアート。さすが歴史のある港町、DNAレベルで海好きなのかもと思った

【勝浦市】勝浦市街散策
勝浦漁港前の道路。

【勝浦市】勝浦市街散策
濱勝浦橋付近に設置された看板。

【勝浦市】勝浦市街散策
濱勝浦橋から見た水路。桜の枝が張り出していた。

【勝浦市】勝浦市街散策
濱勝浦橋。どことなく仏教を感じさせるデザイン。

【勝浦市】勝浦市街散策
はしご車が描かれた消火栓。

【勝浦市】勝浦市街散策
メガネのイシイさんのinstagram。昭和の頃から営業されているという。タイムスリップしたかのような昭和感が素敵すぎる。

【勝浦市】勝浦市街散策
ひな人形にもメガネ。

【勝浦市】勝浦市街散策
もちろん女雛にも。一人一台スマートフォン所有で全世界が近視の未来の象徴か否か。とにかく、こういった遊び心も素敵すぎる。

【勝浦市】勝浦市街散策
勝浦市のマスコットキャラクター、その名も『勝浦カッピー』。
紹介文には、こう書かれてあった。
勝浦生まれで、勝浦育ちの勝浦カッピー
カツオ祭りの日に誕生した
子供たちのお魚アイドルです!
クリッとしたまんまるおめめが
チャームポイントの男の子♪
得意のカッピースマイルで
勝浦のPRを頑張っています!!

【勝浦市】勝浦市街散策
かつうらビッグひな祭り』という街をあげての大イベントが開催されるそうな。なんと、街中ひな祭り人形だらけになるとか。圧巻はなんといっても遠見岬神社の60段の階段に敷き詰められたひな人形たち。是非、一度見てみたい。

【勝浦市】勝浦市街散策
月の前半と後半で朝市の開催場所が変わるそうな。
平等を愛する歴史のある町の知恵なのでしょうか。
◆下本町朝市通り
→毎月1日~15日
◆仲本町朝市通り
→毎月16日~月末

【勝浦市】勝浦市街散策
軒のテントが昭和を色濃く感じた。イマドキ、既存店以外でこういった素材をファサードに使用するお店はあるのだろうか。だからこそノスタルジックな気持ちにさせられたと思った。

【勝浦市】勝浦市街散策
遠見岬神社。とみさきじんじゃ。と読むらしい。

【勝浦市】勝浦市街散策
迷った時は重ねるハザードマップ
日本に住んでいるなら決して他人ごとではない地震。関東圏では首都直下地震と相模トラフ地震が有名。防災・減災は準備が大事なので、まずは知ることからはじめたいですよね。
jamstec(海洋研究開発機構)の特集記事も。

【勝浦市】勝浦市街散策
遠見岬神社。富咲の石段とよばれる60段の階段。
両脇の灯籠もフォトジェニック。

【勝浦市】勝浦市街散策
桜の花が咲いてくれていた。

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策
弘化巳年(西暦1845年、巳年)
十一月吉日

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

【勝浦市】勝浦市街散策

Blue John.blog

◆今回の日帰り旅行のスケジュール
6:00 都内山手線の駅に集合
6:15 コンビニでコーヒー購入
7:00 海ほたるサービスエリアで休憩
8:30 鴨川ウォールアート
9:30 カモバウム(KAMOBAUM)
10:20 お食事処 船よし(金目鯛煮つけなど海鮮)
12:30 八坂神社 一の鳥居
13:30 勝浦市街散策(朝市通り付近)
14:30 太東海水浴場ウォールアート
15:30 太東埼灯台散策
17:00 お食事処 かずさ(いわし料理など)
18:30 帰路へ

※ドライバーは3名。交代しながらの運転だったため疲れはほとんど感じなかった。
※渋滞など特になく、移動もスムーズな一日だった。
※船よしの開店前だけ待ちの列が発生していたが、その他の場所は混雑していなかった。

ALIABLO-GOING NUMB
—soundcloud

【鴨川市】KAMOGAWABAUM

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】【鴨川市】KAMOGAWABAUM

-記事の投稿日2026年02月08日-

◆【鴨川市】KAMOGAWABAUM
画像の日時:2026年02月01日09:32分頃~
場所:千葉県鴨川市広場777 (潮騒市場内)「KAMOGAWABAUM
説明:千葉県鴨川市に金目鯛の煮つけを食べに行くという日帰り旅行をしてきた。近隣のフォトスポットも散策してきたのでブログに記録してみた。
KAMOGAWA BAUMのinstagram

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
開店10時より少し早めに到着して、駐車場内やお土産屋さんを散策する。
他にもバイク乗りの方やワゴン車に乗りあいで来られた人たちが開店待ちをしている姿を見かけた。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
鴨川市のフォトスポットのひとつ、巨大なバウムクーヘンのオブジェ。
人物と一緒に記念撮影するらしい。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
ちなみに裏側はこんな感じであった。意外や意外、裏側も綺麗にされていた。さすがフォトスポットと思った。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
同じ潮騒市場の敷地内にあるお土産屋さん、海鮮もの屋さん。皆それぞれに自分用のお土産を調達していた。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
ガモガワバウムの店内。バウムクーヘンを焼き上げるあの極上の匂いに包まれた空間。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
白壁にウッディーな雰囲気でとても素敵。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
手書きのポップとかもあって可愛い。男性客の集団もカモガワバウムのお土産を次々に購入していっていた。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
私たちは海鮮定食で食い倒れるという本日の目的があったので、断腸の思いで少しだけ食べたのだった。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
ちなみに鴨川市は平安時代中期の漢和辞書にも載っている(諸説あり)ほど歴史があるそうな。鴨川というとシーワールドが一番に思い浮かぶけれど、こうやって散策してみると違った印象に塗り替わると思った。
鴨川市のホームページより

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
一方、こちらは勝浦市鵜原の鵜原海岸。近くの無料パーキングから白い鳥居が見える。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
白い鳥居から一番近くの無料パーキングの様子。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
鵜原海岸の防波堤。返しがついている。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
防波堤の上に取り付けられたプレート。昭和53年(1978年)につくられたものらしい。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
人気のフォトスポットらしく、すでに何組かが写真を撮りあっていた。若者たちだけでなく、家族連れやカップルの姿もあった。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
昭和五十五年
旧六月七日

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
八坂神社は外房ナビさんのサイトによると「勝浦市鵜原字天王山785」が住所になっていた。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
波音を全身で浴びながら、いつまでも眺めていたい景色とお天気。忙しく移動しないでチェアリングしても良かったかなと思ったりした。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】

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◆今回の日帰り旅行のスケジュール
6:00 都内山手線の駅に集合
6:15 コンビニでコーヒー購入
7:00 海ほたるサービスエリアで休憩
8:30 鴨川ウォールアート
9:30 カモバウム(KAMOBAUM)
10:20 お食事処 船よし(金目鯛煮つけなど海鮮)
12:30 八坂神社 一の鳥居
13:30 勝浦市街散策(朝市通り付近)
14:30 太東海水浴場ウォールアート
15:30 太東埼灯台散策
17:00 お食事処 かずさ(いわし料理など)
18:30 帰路へ

※ドライバーは3名。交代しながらの運転だったため疲れはほとんど感じなかった。
※渋滞など特になく、移動もスムーズな一日だった。
※船よしの開店前だけ待ちの列が発生していたが、その他の場所は混雑していなかった。