【鴨川市】KAMOGAWABAUM

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】【鴨川市】KAMOGAWABAUM

-記事の投稿日2026年02月08日-

◆【鴨川市】KAMOGAWABAUM
画像の日時:2026年02月01日09:32分頃~
場所:千葉県鴨川市広場777 (潮騒市場内)「KAMOGAWABAUM
説明:千葉県鴨川市に金目鯛の煮つけを食べに行くという日帰り旅行をしてきた。近隣のフォトスポットも散策してきたのでブログに記録してみた。
KAMOGAWA BAUMのinstagram

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
開店10時より少し早めに到着して、駐車場内やお土産屋さんを散策する。
他にもバイク乗りの方やワゴン車に乗りあいで来られた人たちが開店待ちをしている姿を見かけた。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
鴨川市のフォトスポットのひとつ、巨大なバウムクーヘンのオブジェ。
人物と一緒に記念撮影するらしい。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
ちなみに裏側はこんな感じであった。意外や意外、裏側も綺麗にされていた。さすがフォトスポットと思った。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
同じ潮騒市場の敷地内にあるお土産屋さん、海鮮もの屋さん。皆それぞれに自分用のお土産を調達していた。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
ガモガワバウムの店内。バウムクーヘンを焼き上げるあの極上の匂いに包まれた空間。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
白壁にウッディーな雰囲気でとても素敵。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
手書きのポップとかもあって可愛い。男性客の集団もカモガワバウムのお土産を次々に購入していっていた。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
私たちは海鮮定食で食い倒れるという本日の目的があったので、断腸の思いで少しだけ食べたのだった。

【鴨川市】KAMOGAWABAUM
ちなみに鴨川市は平安時代中期の漢和辞書にも載っている(諸説あり)ほど歴史があるそうな。鴨川というとシーワールドが一番に思い浮かぶけれど、こうやって散策してみると違った印象に塗り替わると思った。
鴨川市のホームページより

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
一方、こちらは勝浦市鵜原の鵜原海岸。近くの無料パーキングから白い鳥居が見える。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
白い鳥居から一番近くの無料パーキングの様子。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
鵜原海岸の防波堤。返しがついている。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
防波堤の上に取り付けられたプレート。昭和53年(1978年)につくられたものらしい。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
人気のフォトスポットらしく、すでに何組かが写真を撮りあっていた。若者たちだけでなく、家族連れやカップルの姿もあった。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
昭和五十五年
旧六月七日

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
八坂神社は外房ナビさんのサイトによると「勝浦市鵜原字天王山785」が住所になっていた。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】
波音を全身で浴びながら、いつまでも眺めていたい景色とお天気。忙しく移動しないでチェアリングしても良かったかなと思ったりした。

【鵜原海岸】白い鳥居【八坂神社 一の鳥居】

Blue John.blog

◆今回の日帰り旅行のスケジュール
6:00 都内山手線の駅に集合
6:15 コンビニでコーヒー購入
7:00 海ほたるサービスエリアで休憩
8:30 鴨川ウォールアート
9:30 カモバウム(KAMOBAUM)
10:20 お食事処 船よし(金目鯛煮つけなど海鮮)
12:30 八坂神社 一の鳥居
13:30 勝浦市街散策(朝市通り付近)
14:30 太東海水浴場ウォールアート
15:30 太東埼灯台散策
17:00 お食事処 かずさ(いわし料理など)
18:30 帰路へ

※ドライバーは3名。交代しながらの運転だったため疲れはほとんど感じなかった。
※渋滞など特になく、移動もスムーズな一日だった。
※船よしの開店前だけ待ちの列が発生していたが、その他の場所は混雑していなかった。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】

-記事の投稿日2026年02月06日-

◆【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
画像の日時:2026年02月01日10:30分頃~
場所:千葉県鴨川市天津3284−1「お食事処 船よし」
説明:今回の目的地は千葉県鴨川市。親戚6人で金目鯛の煮つけを食べに行くという日帰り旅行をしてきた。船よしさんは人気店とのことで、すぐに売り切れるというメニュー「金目鯛セット」を事前に電話予約していた。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
国道128号線沿いに立地する。カーブの途中の船よしの看板が目印。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
ホテルグリーンプラザ鴨川方向の画像。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
船よしのファサードの様子。
看板にぶら下がっている順番待ちリストに記入する。

看板には・・・
「お待たせして
申し訳ありません
お名前(ひらがな か カタカナ)を
書いてお待ちください
※お車で待つ場合はお名前の
枠にお車ナンバー(4桁)
書いてください。
※キャンセル時は必ず消して下さい
※駐車場は敷地内のみとなります」
と書いてあった。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
支払方法。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
注意書き案内。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
入口を入ってすぐの場所。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
入店してすぐの場所に飲み放題のあら汁コーナーが設置してあった。
こちら側は「かつお汁」と「かじき汁」。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
こちら側は、「豚汁」「つみれ汁」「あじのあら汁(塩味)」。
料理が到着するまで、お客さん達が幾度もお替りをしていた。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
かじき汁の様子。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
つみれ汁。とても美味しかった。
こんなに具だくさんなのにお替りし放題は嬉しい。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
巨大な目玉をすくってきたメンバーもいた。ゼラチン質をたっぷりと味わえたようだった。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
店内の奥側から撮影。
靴を脱いでお座敷にあがる形式になっている。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
壁には”さかなクン”の絵が飾られていた。ギョギョ!!

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
さかなクン作のマトウダイの絵。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
メニューの様子。
メニューに載っていない「マトウダイ煮つけ」が運ばれてゆくのを見かけた。
メニュー以外にもオーダーや相談も受け付けてくれるのでしょうか。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
事前に船よしさんに電話で問い合わせをさせていただいた。
平日の開店時間前の電話問い合わせにも関わらず丁寧な対応だった。感謝。
◆席の予約
→順番待ちリストの記入順ということで、席の予約はできなかった。

◆メニューの予約
→金目鯛セットは売り切れてしまうので予約可能。
→なめろうセットは当日にしかわからないので予約不可だった。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
海鮮丼セットA@1,850-
手前の焼きものは、醤油漬け焼き。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
海鮮丼セットA@1,850-の海鮮丼。
ネタは以下の内容だった。
アジ、クロムツ、カツオ、イサキ、カツオの中落ち、カジキ、イサキ(2箇所)、カマス、タイのハラミ、メダイ。
どれも厚めに切られておりボリューム感が中々だった。贅沢に9種類も乗っているのが嬉しい。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
海鮮丼セットB@1,950-
さばフライ。甘酸っぱい味付けのタレが絶妙で、揚げたてふわふわの白身とあわせて天国に連れて行ったくれた。これは旨い。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
海鮮丼セットB@1,950-の海鮮丼。
アジ、クロムツ、カツオ、イサキ、カツオの中落ち、カジキ、イサキ(2箇所)、カマス、タイのハラミ、メダイ。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
甘辛く煮られたキンメダイ。ぶりんとした白身を箸でほぐしながら食べすすめてゆく。目の周りのゼラチン質も美味しい。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
金目鯛セットの刺身。厚めに切られたキンメダイ×14切れ。
金目鯛セット大の内容=キンメダイ半身の煮つけ、キンメダイ刺身、ライス、味噌汁、お新香、ひじき煮つけ。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
輝く桜色の身。ときおり脂が七色に光って食欲をそそる。白身魚らしい上品な甘みと脂で天国へ連れて行ってくれた。

【鴨川市】お食事処 船よし【地魚料理店】
あじフライ定食
大きいお皿からはみ出るほどのビッグサイズ。揚げたての白身はふわふわだった。

Blue John.blog

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】

【鴨川】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】

-記事の投稿日2026年02月03日-

◆【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
画像の日時:2026年02月01日08時50分頃~
場所:千葉県鴨川市前原359-69近く
説明:キンメダイの煮付けを食べに房総半島へ日帰り旅行をしてきた。その際に立ち寄った鴨川ウォールアートをブログに記録してみた。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
Kamogawa SEASIDE BASEから前原横渚海岸を望むと、上の画像の案内図がある。その案内図の裏側に”青い毛むくじゃらのモンスター”が描かれていた。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
”青い毛むくじゃらのモンスター”

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
”青い毛むくじゃらのモンスター”

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
”青い毛むくじゃらのモンスター”
身長170㎝の人物と比較。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
”青い毛むくじゃらのモンスター”
遠めで撮影した画像。南国の雰囲気のあるヤシの木がとても良い演出をしてくれているように感じた。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
”青い毛むくじゃらのモンスター”
横から見てみた。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
「WELCOM TO KAMOGAWA」
青い毛むくじゃらのモンスターへと至る階段に描かれたアート。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
「WELCOM TO KAMOGAWA」

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
「WELCOM TO KAMOGAWA」
海岸×アート。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
「WELCOM TO KAMOGAWA」
冬のまだ日が昇りきらない逆光の時間帯だった。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
「WELCOM TO KAMOGAWA」


◆今回の日帰り旅行のスケジュール
6:00 都内山手線の駅に集合
6:15 コンビニでコーヒー購入
7:00 海ほたるサービスエリアで休憩
8:30 鴨川ウォールアート
9:30 カモバウム(KAMOBAUM)
10:20 お食事処 船よし(金目鯛煮つけなど海鮮)
12:30 八坂神社 一の鳥居
13:30 勝浦市街散策(朝市通り付近)
14:30 太東海水浴場ウォールアート
15:30 太東埼灯台散策
17:00 お食事処 かずさ(いわし料理など)
18:30 帰路へ

※ドライバーは3名。交代しながらの運転だったため疲れはほとんど感じなかった。
※渋滞など特になく、移動もスムーズな一日だった。
※船よしの開店前だけ待ちの列が発生していたが、その他の場所は混雑していなかった。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
青い毛むくじゃらのモンスターの裏側に描かれたアート。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】

【鴨川市】Kamogawa SEASIDE BASE【前原横渚海岸】
鴨川シーサイドベースに植栽されている植物たち。
アガベ、グレビレア、モクマオウ、ヤシなどが植えられているドライガーデン。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
市営の芝浜駐車場(〒296-0001 千葉県鴨川市横渚808−65)近くのウォールアート。
海浜プロムナードという名前の通り沿いに描かれていた。
この約1km続く海浜プロムナードは、背の高いヤシ(ワシントンヤシ)が列になって植栽されており、日本ではないような南国トロピカル漂う雰囲気の場所。素敵すぎる。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
上の画像のウォールアートの目の前には市営”潮さい公園”が立地している。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】
風の強い日だっため砂が舞って幻想的な雰囲気になっていた。

【鴨川市】鴨川ウォールアート【前原横渚海岸】

Blue John.blog

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】

-記事の投稿日2025年12月08日-

◆【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】
画像の日時:2025年11月09日15:15分頃~
場所:東京都江東区有明3丁目11−1「東京ビッグサイト」内
説明:ジャパンモビリティショー2025を見学してきた。新型ハイエースが一番の目標だったけど、その他に気になる車種などを見学してきたのでブログに記録してみた。

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】
電動二輪のコンセプトモデル。前後両輪にインホイールモーターを採用することにより、デザインの幅が広がってロープロポーションなスタイルを実現できたそうな。

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】
近未来を感じるデザイン。太いタイヤ、座席、ライト類、シールド、各パーツ類がそれぞれに個性的すぎる。
EV OUTLIER CONCEPTのデザインのことがHONDA公式サイトで紹介されていました

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】
太いタイヤを装着したスクーターとなるとスポーティーなモデルの予感。

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】
こちらは極太タイヤと個性的なテールライトが印象的。硬派なシングルシート仕様。EVならではのフル加速に耐えられるよう幅広の背もたれが取り付けられているというイメージなのか。アメリカンな乗車姿勢+極太タイヤ=高速クルーズ?。

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】
超ロングシールドと長いホイールベース。

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】
こちらは幅広タイプのシールドとタンデムもできそうな眺めのシート。片持ちスイングアームも特徴的。

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】

Blue John.blog

EV OUTLIER CONCEPT
本田技研工業株式会社(Honda)のYouTubeチャンネルより

【HONDA】CB1000F CONCEPT MORIWAKI ENGINEERING【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F CONCEPT MORIWAKI ENGINEERING【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F CONCEPT MORIWAKI ENGINEERING【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F CONCEPT MORIWAKI ENGINEERING【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F CONCEPT MORIWAKI ENGINEERING【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F CONCEPT MORIWAKI ENGINEERING【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F CONCEPT MORIWAKI ENGINEERING【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F SE【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F SE【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F SE【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F SE【ジャパンモビリティショー2025】

MotoBasicさんのYouTubeチャンネルより
『HONDA CB1000Fは乗るとこんな感じ~走行サウンドと外観 HONDA NEW CB1000F TEST RIDE

【KAWASAKI】Z900RS CAFE【ジャパンモビリティショー2025】
一方、こちらはカワサキブースのZ900RS。CB1000Fとは大型のネイキッドバイクという同じジャンルになる。

【KAWASAKI】Z900RS CAFE【ジャパンモビリティショー2025】
曲線を多用した流麗なデザイン。

【KAWASAKI】Z900RS CAFE【ジャパンモビリティショー2025】
ガソリンタンクの形も流れるようなデザイン。

【KAWASAKI】Z900RS CAFE【ジャパンモビリティショー2025】
 そういえば以前、ZEPHYR750というバイクを知人からレンタルして一か月ほど乗らせていただいたことがあった。ワーキングホリデーで留守の間、是非乗って欲しいとの理由からだった。そのゼファー750は、全体的にシルバー塗装のダメージカスタム(わざと経年劣化しているようなペイント)をしていた。ハンドルは短めのバーハンドルに社外品のスチール管をつけていた。シートはノーマルをアンコ抜きされており足つきも良かった。

 750なのに腹に響くようなスチール管の重低音。加速時にはギヤを早くつなぎ、その重低音を楽しんだ。低速から出るトルクも気持ちよかった。1ヶ月を共に過ごすと、最早愛車になっていた。貸してくれた人は結局、オーストラリアに移住してしまった。懐かしい思い出だ。

【KAWASAKI】Z900RS SE【ジャパンモビリティショー2025】

【KAWASAKI】Z900RS SE【ジャパンモビリティショー2025】

【KAWASAKI】Z900RS SE【ジャパンモビリティショー2025】

【KAWASAKI】Z900RS SE【ジャパンモビリティショー2025】

【KAWASAKI】Z900RS SE【ジャパンモビリティショー2025】

【KAWASAKI】Z900RS SE【ジャパンモビリティショー2025】

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】

-記事の投稿日2025年11月30日-

◆【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
画像の日時:2025年11月09日16:40分頃~
場所:東京都江東区有明3丁目11−1「東京ビッグサイト」内
説明:ジャパンモビリティショー2025を見学してきた。新型ハイエースが一番の目標だったけど、その他に気になる車種などを見学してきたのでブログに記録してみた。

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
メルセデスブースの前を通りかかったら、陰影を持ったオレンジ色の光が目に飛び込んできた。コンセプトカーのAMG GT XXだった。

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
流れるようなサイドのデザインはGTカーそのもののようにに感じた。
 ボンネット部分とリヤディフューザー周りはエアロパーツてんこ盛りだったけど、よくよく見るとサイド部分はすっきりしていた。

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
離れた目と大きく開いた口。めっちゃワイドに見える。

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
AMGモデル初の完全電気自動車とEV専用プラットフォームを使用したというAMG GT XX。

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
コックピットに乗り込んだら異世界へ連れ去ってくれそうな雰囲気。良い意味で現実離れさせてくれそう。まさにスーパーカー。

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
プロポーションが美しい。庇(ひさし)のように張り出した部分が兜のように見えて迫力を感じた。

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
目線の高さを変えるだけで表情がガラリと変わる。

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
ムキムキボディと大迫力のリヤディフューザー。

Blue John.blog