【稲取(いなどり)】肉チャーハン【末広】

【稲取(いなどり)】肉チャーハン【末広】ソウルフード


-記事の投稿日2024年10月07日-

◆【稲取(いなどり)】肉チャーハン【末広】
画像の日時:2024年09月30日18:41分頃~
場所:静岡県賀茂郡東伊豆町稲取1650−1「居酒屋 末広」
説明:ヒリゾ浜のシーズン期間中の帰り道にどうしても肉チャーハンが食べたい!と思い訪問するも、ずっと空振りだった末広さんでようやく肉チャーハンを食べることが出来た<長い
営業時間
午前の部:11:00分-13:30分
午後の部:18:00分-22:30分
南伊豆からの帰り道に通る遅い時間帯でも営業してくれているから我々には大変ありがたい存在のお店さんだ。
浴衣姿:浴衣姿の外国人観光客も見かけた。女性だけのグループもいたり、夜の部でも人気のお店だと思った。近くに素泊まりの宿などがある様子で、インバウンドの方たちもこういった場所にも訪問するのだなあと、食べながら感心しきりだった。
肉チャーハン:肉チャーハンは稲取のソウルフードと呼ばれる。豚バラ肉野菜炒めにとろみをつけてチャーハンにかけた料理が肉チャーハンとされる。
肉チャーハンの3大名店
かっぱ食堂(東伊豆町)。肉チャーハンの元祖とされる。
ふるさと(東伊豆町)。肉チャーハンの有名店。
末広(東伊豆町)。肉チャーハンの肉のボリュームが特に多いことで有名。

【稲取(いなどり)】肉チャーハン【末広】ソウルフード
私がオーダーした大盛り肉チャーハン☆食べ応え抜群のサイズ。つくりたて熱々のお料理を夢中でほおばった。

【稲取(いなどり)】肉チャーハン【末広】ソウルフード
昨年2023年シーズンに我々が訪問したタイミングでは貸切営業のため食べることができなかった。今年も2回目の訪問でようやくありつくことができた。胃が完全に肉チャーハンになっていたので、ほっと胸をなでおろした。ハッピー。

【稲取(いなどり)】肉チャーハン【末広】ソウルフード
左が大盛り。右側が普通サイズ。お皿のつなぎ目にピントを持ってきたので、ボケで高さの違いがおわかりだろうか。左側はお山になっている。それくらいビッグサイズになるのだ。チャーハン好きであれば大盛りを強くおすすめしたい。

【稲取(いなどり)】肉チャーハン【末広】ソウルフード
御大が頼んでくれた餃子。わけていただいた。こちらも手作りでジューシーでニンニクたっぷりで、口の中がやけどするほどほおばってしまった。旨し。

【稲取(いなどり)】肉チャーハン【末広】ソウルフード
我々にような観光客以外に地元の常連さんと思われる方々をいつも見かける。地元の方に愛されるお店でもあるのだ。他のメニューにもチャレンジしたいといつも思うのだが、結局、肉チャーハンへと決まってしまう。イカバタは是非とも食べてみたい。

【稲取(いなどり)】肉チャーハン【末広】ソウルフード
ドリンクメニュー。生サワーが運ばれてゆくのを横目で見てしまったのだが、非常に美味しそうな様子であった。初夏限定のニューサマーなんて、きっと最高なのでしょうね。初夏の稲取とほろ苦いニュサマー生サワー・・・良い響きではないですか。
私は飲食店に入るとアルコール類はいつも飲まない。なぜならドライバーになっていることが多いからだ。だが、飲んだら楽しくて嬉しくて笑い上戸になってしまうので、家の近くか、お宿の近くが理想だと思っている。だから飲まない飲めないというのもある笑

【稲取(いなどり)】肉チャーハン【末広】ソウルフード
末広さんのファサード。駐車場あり。国道のあるセブンイレブン方面から末広さんへ向かって右側が駐車場。駐車場に入ったら右側全部が末広さんのパーキングスペースだそうだ。店舗に確認した。

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【伊東市】鑫源(しんげん)【台湾料理】

【伊東市】鑫源(しんげん)【中華料理】

-記事の投稿日:2024年09月22日-

◆【伊東市】鑫源(しんげん)【台湾料理】
画像の日時:2024年09月08日20:05分頃~
場所:静岡県伊東市静海街11-18
営業時間:午前の部:11時~14:30。
     :午後の部:17時~23時。
説明:ヒリゾ浜で遊泳した帰り道ではいつも晩御飯を食べて帰る。しかし、伊豆は夜の営業時間が短い場合が多い。日曜日の夜の場合は特にそういったことがある。今回はじつは稲取の肉チャーハンの名店「末広」さんに訪問した。が、貸切営業とのことだった。気を取り直して国道135号を走行。伊東市付近で目にとまったのが鑫源(しんげん)さんだったのだ。
ボリューム:伊東市の台湾料理 鑫源(しんげん)さんのご飯のボリュームは中々だった。コスパが良いためか、ガチ中華の雰囲気を楽しむためか、地元のお客さんらしき方で賑わっていた。ちなみにスタッフさんも片言風のトークだったので、ガチ中華の雰囲気がにじみ出ていた。
寄り道:今回は南伊豆の絶景スポット、あいあい岬で日の入りを楽しんだので帰りが遅くなった。

【伊東市】鑫源(しんげん)【台湾料理】
比較的低い位置にある大き目の看板が中華料理の雰囲気を放っていた。これは目にとまる。本当はハス向かいに位置するラーメン屋さんへ行こうとしていたのだが、御大も私も「今日は無性にチャーハンを食べたいDay」だったので鑫源(しんげん)さんに決定とあいなった。

【伊東市】鑫源(しんげん)【台湾料理】
この雰囲気。巨大な文字のシンプルな看板。これぞザ・中華圏。良いですねー。

【伊東市】鑫源(しんげん)【台湾料理】
私がオーダーした中華丼+台湾ラーメン+から揚げ付きセット。杏仁豆腐もサラダもお新香もついてくる。画像からだとわかりにくいが、丼のサイズが通常のどんぶりサイズなのだ。大きい。AiAi岬で軽食を食べたし、コーヒーも飲んだしで腹パンになりそうだった。

【伊東市】鑫源(しんげん)【台湾料理】
作りたて熱々、野菜シャキシャキ(中の芯あり)、味付けも美味しかった。

【伊東市】鑫源(しんげん)【台湾料理】
大き目のそぼろ肉がゴロゴロ。極太麺どっさり。油もしっかりと入っていてピリリと唐辛子が効かせてあった。旨し。

【伊東市】鑫源(しんげん)【中華料理】
から揚げは最後のお楽しみにとっておいた。ひと口で食べきれないビッグサイズが嬉しい。贅沢。お味ももちろん美味しかった。

【伊東市】鑫源(しんげん)【中華料理】
御大がオーダーしたおつまみをシェアしていただいた。中華の味がしてこちらも美味しかった。

【伊東市】鑫源(しんげん)【中華料理】
我々は晩ご飯を食べて帰らないということは、あまりない。いつもどこかに寄らせていただいて食べて帰ることが多い。しかし、日曜日の夜の伊豆は早く閉まってしまうのだ。晩ご飯難民だ。選択肢はあまりなくて、いつも行く場所は決まってしまう。
・下田市 South Cafe(お洒落でボリューミーで旨い。ハンバーガーなど洋食)
・下田市 Spice Dog(お洒落でボリューミーで旨い。カレーなど洋食)
・下田市 いず松陰(お刺身定食)
・稲取 末広(ソウルフードの肉チャーハン)
・伊東市 伊豆っ子ラーメン(納豆チャーハン)
・熱海市 松福(豚骨ラーメン)
他にも色々と寄らせていただいたが、思いつくかぎり書いてみた。ヒリゾ浜に通った期間は10年を超えてしまった。その帰路の食事が思い出される。

【伊東市】鑫源(しんげん)【中華料理】

【伊東市】鑫源(しんげん)【中華料理】

【伊東市】鑫源(しんげん)【中華料理】

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中木のご飯の思い出13

「AiAi South Point Cafe & Gift」のかき氷とタマゴサンド☆

-記事の投稿日2023年09月17日-

◆中木のご飯の思い出13
画像の日時:2024年09月08日17:41分頃~
場所:静岡県賀茂郡南伊豆町入間1839−1あいあい岬「AiAi South Point Cafe & Gift
説明:ヒリゾ浜の玄関口である中木から車で数分の距離。しかもヒリゾ浜を眼下に一望できる絶景スポット☆南伊豆ジオパークのダイナミックさをこれでもかと感じることのできる場所。
夕陽の名所:夕日の沈む景色の美しい場所として有名。サンセットの瞬間を求めて、日の入りの時間帯には多くの人でにぎわう。
営業時間:「AiAi South Point Cafe & Gift」さんの営業時間は土日は日没まで☆(通常の営業時間は16時までとのこと)なので、夕陽を全身で感じながら軽食もとれるという贅沢さ。本当に感謝、感謝です。
物販:お菓子や食べもの等のお土産類はもちろん、ヒリゾ浜に通う我々のような海好きにもささるオリジナルグッズが多数販売されていた。Tシャツや文房具、コースター、布、絵画、アート作品、ハガキ、キーホルダー・・・etc。どれもこれもマインドフローを突き抜けていってしまう程だった。私は再訪を誓った。
店員さん:どなたもお洒落な方で、オーナーさんご夫妻は移住されてきた外国の方なのだそうだ。旦那さまはプラントハンターというプロの植物収集家なのだとか。このセンスの良さはそこから来ているのかと納得。しかも接客も最高でした。ヒリゾ浜周辺に通いたい場所が増えて本当に嬉しいです(涙)
あいあい岬以外にヒリゾ浜の帰り道に寄りたい場所
扇谷製菓のスイーツ(最高のスイーツをイートイン、テイクアウトできるお店。特に下賀茂メロンを使用したメロンロールが絶品だと個人的に思っている)
道の駅 下賀茂温泉湯の花(伊豆の珠玉のお土産が多数販売されている)
酒匠蔵 しばさき(名物の頑固親父と美味しいお酒が売っている)
考えてみたら、すべて下賀茂でした。クルマで通る道だから仕方ないか(汗)
他に良いスポットがあれば知りたいです。17時頃に中木を出発して間に合う場所を。

AiAi South Point Cafe & Gift
夕陽を眺めながらの軽食。最高のひとときだ。あいあい岬は何度も夕日の撮影に来ているが、はじめて夕陽を眺めながらゆっくりと過ごした。

AiAi South Point Cafe & Gift
手づくりのPeach味のかき氷@690(税込み)-☆具がゴロゴロ。ソースもアイスもたっぷり。激しく泳いだあとの甘いスイーツでセロトニン・エンドルフィンが噴出する。この瞬間だけは私のマイルドドラッグだ。

AiAi South Point Cafe & Gift
桃が宝石のように輝いていた。そう感じた。

AiAi South Point Cafe & Gift
クロワッサンに包まれたタマゴサンドイッチ@390(税込み)-
具だくさんで最高に美味しかった。卵と味付けとパンの調和が絶妙。思わずお土産でふたつ購入してしまった。

AiAi South Point Cafe & Gift
店内のコーナーの一角。自分用だけでなくお土産にしたいような品物がたくさん陳列されていた。

AiAi South Point Cafe & Gift
サンキャッチャー。私コレ大好きなんですよね。いくつか持っています。見ると欲しくなる。

AiAi South Point Cafe & Gift
サンキャッチャー。しかも大好きな場所からのサンセットビームが心を直撃してくる。

AiAi South Point Cafe & Gift

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「仲木へいこうよ」の管理人かっちゃんさんがつくった「ヒリゾ浜の曲っぽいやつです」☆最高。グッときた。

中木のご飯の思い出12

◆南伊豆中木ヒリゾ浜の民宿 甚平(じんべい)の晩ご飯☆

-記事の投稿日2024年09月16日-

◆中木のご飯の思い出12
画像の日時:2024年09月07日18:10分頃~
場所:静岡県賀茂郡南伊豆町中木 民宿「甚平(じんべい)」
説明:夕ご飯の様子☆民宿 甚平は本来であれば素泊まりの宿。今回は試験的にお弁当スタイルで提供された。
セルフ:甚四さんまで自分たちで取に行き、片付けを持っていくセルフスタイル。
感想:最低でも一日5時間以上は遊泳する我々にとってみたら、何を食べても美味しく感じるものだ。しかし、真心こめてつくられた料理たちは疲れた心身をいつも癒してくれる。ちょっと大げさかもしれないが、普段の仕事をしている生活よりも格段に美味しいご飯を食べられて現実として幸せを感じているのかもしれない。とにかく旨いし、うますぎる。<意味わからん


睡眠時間:中木に来て宿泊すると、いつも健康的な睡眠時間となる。流れはこうだ。
→16時に海から陸にあがる
→片付けやらで17時頃にやっと落ち着く
→そこから夕ご飯の18時頃までウロつく
→夕ご飯タイム(1~1.5時間前後)
→片付け&翌日の準備&寝る準備(20時~21時頃)
→気づいたら朝(6時台が多い)
8時間~9時間睡眠でしかも深い眠りにつけるのは起床時もハッピーに感じる。夜の虫の音色やしっとりとした湿度、月明かりや星のまたたき、畳のお部屋、清潔な布団、その匂い、前日夜の仕事終わりに出発して運転して一日遊泳して疲れ切ったカラダ、そのすべてが波のように打ち寄せてきて眠りへといざなう・・・

◆撮影機材
NikonZ6Nikkor z24-70mmf/4sNissin i60A

◆南伊豆中木ヒリゾ浜の民宿 甚平(じんべい)の晩ご飯☆
ふっくら炊き立て白米、セミエビ入り味噌汁(セミエビは甘味が強いと言われている)、お刺身、ブダイの煮つけ、ホタテの煮つけ、シッタカの煮つけ、エビフライ、ピーマンなど野菜の天ぷら、魚の酢のもの、夏野菜の煮もの、サラダ、デザート、お新香。軽く10品目以上もある豪勢なお弁当だ。お味も最高だった。

◆南伊豆中木ヒリゾ浜の民宿 甚平(じんべい)の晩ご飯☆
何から食べようか迷うが、とりあえずお味噌汁と白米をほおばり、お次はお刺身というのがいつもの流れになってしまう。特に日本酒と交互に食べていくと贅沢この上ない気分になってしまう。

◆南伊豆中木ヒリゾ浜の民宿 甚平(じんべい)の晩ご飯☆
お刺身と日本酒のあとは・・・迷うが、揚げ物系に手を付けて、甘辛い味付けのブダイの煮つけは、いつも最後の楽しみにとっておいてしまう。伊豆に通い始めの頃は、魚の煮つけは好きではないほうだった。しかし、漁師町で提供される魚料理を食べてから好物へと変わっていった。

◆南伊豆中木ヒリゾ浜の民宿 甚平(じんべい)の晩ご飯☆
エビフリャーがうめぇら!静岡弁ならこう表現するのだろうか。私の脳内ではこう連呼していた。とにかく美味しい。旅気分が盛り上げてくれるからだろうか。いつも夢中で食べてしまう。

◆南伊豆中木ヒリゾ浜の民宿 甚平(じんべい)の晩ご飯☆
夏野菜のかぼちゃ&ナスの煮つけ。味噌ダレ付き。これも最高of最高。ごはんのおかずに甘いものなんて昔は大嫌いだったのに、いまでは伊豆に来た時にこれがないと始まらないし、終わらない。それほど最高なのだ。

◆南伊豆中木ヒリゾ浜の民宿 甚平(じんべい)の晩ご飯☆
そしてシッタカの煮つけ。貝のシッタカ。アワビよりも旨い影の番長と噂される至高の食べ物だ。許されるならばお皿いっぱいに盛られたシッタカの煮つけをいつか食べてみたい!というほど旨いのだ。お酒のお供でも最高なのはもちろん、単品で食べても!!!!!となる。思い出したらお腹が空いてきてしまった…..。伊豆が恋しい。

◆南伊豆中木ヒリゾ浜の民宿 甚平(じんべい)の晩ご飯☆
セミエビ入りお味噌汁。甘味の強い海老といわれている種類のエビちゃん。実際に味噌汁に強い甘みを感じた。品がないかもしれないが、この味噌汁にライスを投入して食べたいくらいに濃厚な甘みがある。身はカラダの大きさからしてそんなに食べられないのだが、ダシとして至高の甲殻類なのは本当かもしれない。

差し入れで頂戴してしまった日本酒の真澄。冷蔵庫に3年ほど眠っていたそうだ。お料理と調和して最高の甚平Night!となった。日本酒最高!ありがとうございます。

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中木のご飯の思い出10

カップヌードル&ペコトラック(peco truck)のpizza!

-記事の投稿日2024年09月14日-

◆中木のご飯の思い出10
画像の日時:2024年09月08日:分頃~
場所:静岡県賀茂郡南伊豆町中木
説明:昨日はペコトラックで購入したピッツァを御大とシェアして食べた。双葉食堂は大盛況なので、今日もテイクアウトで食べようということになった。そこで保険で購入していたカップヌードルとペコトラックのピッツァをシェアすることになった。今日もご飯を美味しく食べられて幸せの時間だった。
節約:本来は節約のため、カップ麺やプロテインバー、もしくは自炊しても良いと考えている。しかし、せっかく大好きな応援したい観光地に来たのだから、素敵な食体験をしたいと考えている。どちらかというとチェーン店系よりも地場の個人店系をいつも訪問するようにさせていただいている。そうするとより素敵な食体験、思い出になることが多い気がしている。日常生活にメリハリをつけて、観光地でプラスアルファできるようしたいと私は思っている。
光景:帰り道に通る下田の「すき屋」(日曜日夕飯時間帯)が渋滞するほど混雑していた。1ヶ月ほど前にも同様の光景を見た。お世話になっている方のお父上の葬儀に出る時に通った千葉県流山市の吉野家(日曜ランチタイム)も渋滞するほどの混雑だった。ちなみに近くのファミレスは空いているように見えた。たまたまだったかもしれないが。
セブンのアイスコーヒー売り切れ:9/8の帰路に立ち寄ったセブンイレブン弓ヶ浜入口店のアイスコーヒーは全サイズ売り切れだった。カフェオレは在庫が余裕だったのでそちらを購入した。
ペコトラック(peco truck):国産間伐材を燃料にして500℃の高温窯焼きpizzaを熱々で提供してくれるキッチンカー。お味はもちろん、具もしっかりと乗っている。海を見ながら幸せタイムを満喫してしまう。
・ヒリゾ浜近辺の総合情報サイトは「仲木へ行こうよ」がオススメ!

◆撮影機材
NikonZ6Nikkor z24-70mmf/4s

ペコトラック(peco truck)のpizza!
泳ぎに行く前に、ランチに、遊泳後に、この場所を通る。そして、ここを通ると思い出す夏がある。ヒリゾ浜に行くときには通る場所だ。そんな理由から、熱いヒリゾの夏の思い出の場所ひとつとなっていると思う。

ペコトラック(peco truck)のpizza!
中木のメインストリート。飲食店が立ち並ぶ。

ペコトラック(peco truck)のpizza!
焼きたてのピッツァは何とも贅沢な気分にさせてくれる。しかも海を眺めながら食べられるというロケーションは食体験を何倍にも印象的にしてくれる。汗の滴る暑い夏でも記憶に色濃く残る。

ペコトラック(peco truck)のpizza!
中木マリンセンターの横に立地している。

中木の民宿「甚平(じんべい)」近くの道端に生えていた野性のランタナ。実生(みしょう)で勝手に生えていたので世間的にはド根性ランタナと呼ばれる部類のランタナだ。ランタナは四季咲き性の強い植物。条件さえ良ければ次々と花を咲かせ、目を楽しませてくれる。

ペコトラック(peco truck)のピザだけでなく、腹の足しにカップラーメンを食べる。御大は鴨だしそば。私はカレーヌードル。中木の柱状節理方面を望む。

カレースパイスで全身を覚醒させる<大袈裟

ペコトラック(peco truck)
ペコトラックのお二方はヒリゾ浜の運営のお仕事もしていたことがある。

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